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清水宏保の元嫁高垣麗子が離婚 夫の森田昌典は逮捕で金塊没収と嫁没収

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清水宏保さんの元嫁だった高垣麗子さんがまたも離婚されました。

カップヌードルのCMでは素っ裸に。裸もそうですがヌードルってフォーク推奨だったんですね知りませんでした。そして信じられないぐらいスタイルが良い素敵な女性です。

そんな素敵な高垣麗子さん、1度目の離婚は清水宏保の女遊び、今回の離婚は夫である森田昌典の逮捕と、仕方ないよなという経緯ではあるものの、そうはいっても離婚は2回したら本人にも原因は有るんだろうなという事で色々と考えてみます。

 

女性は遊び人が好き

勿論全員が全員じゃないんですが、基本的に女性は少しくらい遊び人の男が大好きです。高垣麗子も例に漏れず、やっぱり遊び人が好きなんでしょうね。

だからといって勿論結婚後も遊び回って欲しいわけではなくて、「モテてて遊び人だけど自分だけを愛して欲しい」という都合のいい女性の願望がそこにはあって、更に高垣さんは美人なのでそういう自信もあるんでしょうね。

離婚が嫌なら真面目でつまらない男と結婚すればいいだけなんですが、そっちの方が嫌なんです。これは本人の自由なので好きにすればいいと思いますし、バツ2だろうがこれだけ美人なら引く手あまたでしょう。これからもいくらでも結婚相手は見つかると思います。

ただいくら相手側に落ち度があろうが、自分で選んだ遊び慣れた結婚相手なので自業自得の面は否定できません。

 

森田昌典の逮捕

2番目の夫だった森田昌典さんは、STUDIO APARTMENTという音楽ユニットのプロデューサーをされていました。

そんな森田昌典は何を血迷ったのか、香港から金の密輸を計画して警視庁に逮捕されました。密輸しようとした金は4キロ、罪状は関税法違反で、2018年の6月に公判が行われ、懲役1年、執行猶予3年金塊没収(笑)の刑となっていました。

そして今回で嫁も没収となり、密輸業者系ミュージシャンの肩書を確立されました。

ただこの人は結局これからもモテ続けるんでしょうね。世の中そういうもんです。真面目で誠実である事は素敵なことですが、損か得かでいうと損をする事も多いので、生きるという事は本当に難しく悩ましいですね。

 

高垣麗子の性格

ブログやコメントなどを拝見した限りでは、きっと性格も良く、知性も備えた素晴らしい女性なんだと思います。

ただそれと性癖や性的指向は全く別なんですよね。

男でも滅茶苦茶いい奴なのにセックスの時だけ異常なドSになってしまうとか、チリのアニータみたいなクソ女しか愛せない男がいるように、女性もどんないい人でどれだけ賢くても、自分の好みだけは変える事ができませんので、ハイスペックな女性でも転倒してしまう事が多々あります。

小児性愛まで行くと分かりやすい病名が付けられますけど、痴漢や露出癖も一種の病気でしょうし、遊び人しか愛せないというのも女性の本能とはいえ行き過ぎると一種の病気なのかもしれません。

ただ我々が心配しなくても、モテまくりで選び放題でしょうし、ツイッターで色々されていた心配は余計なお世話でしょうね。

 

ファンも同情

 

結婚のリスク

結婚って一体何なんでしょうね。

私はいい年こいて未婚ですが、今の所全く結婚願望がありません。簡単にいうと負け組ってやつです。

私の中で結婚とは、ざっくり言うと老後の幸せを束縛と引き換えに手に入れるイメージですかね。いくらクソガキとはいえ老後一人よりは楽しいでしょうし、介護だってしてもらえます。(介護はこっちがやる事になるケースもありますが、可能性としては低いはず)

あとは社会人としての立場も一般的には既婚者のほうが有利ではあるでしょう。

それらの恩恵と、「離婚時の慰謝料や養育費のリスク」「束縛」とを比べてプラス面が上回った人、とあとは何も考えてない人が結婚しているのでしょうね。私は何度計算しても結果がマイナスになってしまうので、結婚が良いものとはとても思えません。私の計算機が壊れているのでしょうか。

好きな人と一緒に過ごせることは素晴らしいことですが、結婚しなくてもそれは可能です。(勿論私が結婚したいと思ったからといってできるとは限りません。むしろきっとできないと思います)

まあただ社会全体の事を考えると、結婚という制度はあったほうがいいでしょうし、結婚する方がいるから私みたいな悪い意味の異端者が好き勝手に生きていけているのでしょうね。

ということで高垣麗子さんの離婚問題について考えてみました。














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