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高井崇志「風俗は軽率だった」コロナより性欲 立憲民主党の支持率暴落

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立憲民主党に所属する高井崇志議員がコロナウイルスを恐れることなく性風俗を利用したことが明らかになりました。年齢は50歳ですが性欲の健在ぶりを日本国民に知らしめています。

また性風俗店でサービスを受けたあとも自身のツイッターでいつも通り政治問題についての発言を続けていましたが、案の定大炎上していました。

4月9日の夜に歌舞伎町をうろうろしていたそうです。以下高井崇志衆院議員のコメント(デイリー新潮によって報道)。

歌舞伎町のセクキャバに行った?

高井 うん。……。はい。ええ、はい。軽率だったと思ってます。

緊急事態宣言が出された後ですが?

高井 そうですね。はい。軽率だったと思ってます。

120分店にいた?

高井 時間は覚えてないんですけどね……。そんなにいたかなって、気はしますけど。

立憲民主党は支持率で維新に抜かれ野党トップでもなくなりましたが、追い打ちをかけるような今回の不祥事となってしまいました。

 

高井たかしツイッター炎上

↑ 最後のツイート。600以上のリツイートが寄せられていました。

ロックダウンの必要性を訴える裏では自身の性欲すら律することができないとは無念です。

 

ネットの反応まとめ

立憲民主党の存在意義

風俗嬢に抜かれただけでなく、支持率でも日本維新の会に抜かれています。

コロナウイルスパンデミックは政治家にとっては実は好機でもあるんですが、日本の政治家はほとんどが保身に走って評価を下げている印象です。しばらく性風俗など濃厚接触前提のお店は控えておきましょう。










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